MAX MATERIA

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MAXIMUM(最上級の)+MATERIAL(素材)=MAX MATERIA

BRAND THEME

Wealth of Life 人生に豊かなひと時を

私たちはこう考えます。
『 穏やかで心豊かに生活をするにはそれに相応する物質や空間が必要である 』
大切な人といる時間、ひとりを満喫する時間。そのすべてが限りあるものです。

MAX MATERIA はファブリック製品の開発・供給を通じて、製品を手にしていただくすべての皆様に、
最高の瞬間、最高の人生を満喫いただきたいと考えています。

【MAX MATERIA PREMIUM TOWEL】について

料理や家具がそうであるように、繊維製品も厳選された上質の素材を使うことで、快適で心地のいいものになると私たちは考えます。
MAXMATERIAのタオルは世界で唯一、三菱レイヨンが日本で製造している天然木材パルプを主原料とするセルロース系半合成繊維”ソアロン ”をパイル部分に採用。 これにより、吸水性はもちろんのこと、従来の素材にはないなめらかな肌触りとふんわりとした優しい使い心地を実現しています。
【 最高の素材で出来た最高傑作のタオル 】
 その開発と製造の難易度から、実現が困難とされていた至高のタオルがここに完成しました。
 タオルソムリエがつくった、最高傑作のタオル。きっと気に入っていただけると思います。
 MAX MATERIAはこの木から産まれた素材をベースに、毛布や生活雑貨などのアイテムを展開しています。

FUNITURE 01素材について

  • 天然木材パルプから作る繊維“ソアロン”

    世界で唯一、三菱レイヨンが日本で製造している天然木材パルプを主原料とするセルロース系半合成繊維” ソアロン(トリアセテート) ”をパイル部分に採用。

    高級ブランドにも愛されている素材

    ” ソアロン ”は欧州のラグジュアリーブランドや高級民族衣装として世界的にも認知されている高級繊維素材です。

    シルクよりもシルクらしい素材

    また、なめらかな触感と豊かな光沢によって、官能試験では「シルクよりもシルクらしい」との評価を得たすばらしい素材です。

FUNITURE 02心地よさ

  • 硬化に対し3つのポイントに着目し当社独自技術と
    素材特性により実現されたパウダリーな心地よさ

    徹底した研究開発を経て完成した高品質、高感性のファブリック。
    タオルの硬化に対し3つのポイントに着目し、当社独自技術と素材特性によりそれぞれを改善しました。
    吸水性はもちろんのこと、お使いいただく中で発生してしまう硬化や劣化を研究し、独自の製法と技術で改善し、より長くご愛用いただける製品に仕上げました。

3つの硬化について

フィブリル(繊維のささくれ)

綿などのセルロース系繊維は洗濯などを繰り返すうち、繊維の束であるミクロフィブリルがばらばらにほぐれて毛羽立ち、絡みあうことで硬化していきます。
トリアセテートはそのフィブリルが起こらず、ソフトな肌触りが長続きします。

ツイスト(パイルのねじれ)

綿などの紡績糸はステープルと呼ばれる短繊維に撚りをかけることで、1本の長い糸にしています。 この際、繊維そのものが硬かったり撚りが強いと、洗濯等でパイルがねじれていきます。 当社では撚り数の制御だけでなく、独自の複合技術(ダブルカバーリングの回数を上糸と下糸で変えること) によってねじれの原因となる残留トルクを解消。耐硬化性を強化しています。

ロウ分(綿に含有される)

綿に含まれるロウ(ワックス)分が多く含まれていると光沢や柔らかさが表現できますが、洗濯等でこれらが減ると綿そのものが硬化していきます。 MAXMATERIAは最初からこれらロウ分を含まないトリアセテートとレーヨンをパイルに使用しています。 ロウ分が無くても十分柔らかく、水分もたっぷり吸収するが特徴です。

  • ソムリエが選び抜いた触感

    タオルソムリエが自らMAX MATERIAの研究開発を重ね、素材の持つ心地よさと快適性を追求したことで、従来の綿タオルにはない素晴らしい製品が出来上がりました。

FUNITURE 03メイドインジャパン

  • 日本国内の製造工場で一つ一つ丁寧に作り上げています。

    MAX MATERIAの製品は生地の製造から縫製まで日本国内の工場で一つ一つ丁寧に作り上げています。原材料、製織、染色、縫製における優秀な協力工場をつなぐことで、より安全で快適な製品に仕上がっています。国内繊維製造業の技術の結晶を是非どうぞ。